地学実験: 地学実験2006年度前期資料 | |||
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Q&Aを掲載しました(7/11)。 画面一番下に記事が追加になりますので、気をつけて下さい。
1. テキスト: 地学実験テキスト第14版暫定版
1. 映像資料 1.1 寒冷前線通過時の降水の様子 1.2 積乱雲の発達する様子 2. 実験結果 2.1 天気図 2006-05-29 2006-05-30 2006-06-01
1. 映像資料 1.1 コリオリの力に関する映像資料など 1.2 渦度の生成に関するプレゼン資料(StarSuite 用のものを PowerPoint 用にしたのでうまく表示されません) 2. 実験結果 2.1 コリオリの力 2.1.1 月曜日 非回転 回転:1回目 回転:2回目 2.1.2 火曜日 非回転 回転:1回目 回転:2回目 2.1.3 木曜日 非回転 回転:1回目 回転:2回目 3. テストの解答例 テストの解答例
1. プレゼン資料 1.1 静力学平衡資料プレゼン資料 1.2 スケーリング則実験方法資料 1.3 記述のしかた資料 2. テスト テストの解答例
1. レポート 課題 2. プレゼン資料 終わりに 3. テスト 3.1 解答例 3.2 グラフ用紙の選択について、間違った人は、この資料も参照して下さい。 ※ 計測結果(CSVファイル) ※ そのヒストグラム(あくまで参考資料です。) [img]http://buran.u-gakugei.ac.jp/XOOPS/modules/xfsection/download.php?fileid=318[/img][img]http://buran.u-gakugei.ac.jp/XOOPS/modules/xfsection/download.php?fileid=321[/img] |
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![]() StarSuite8 で作成せいたので、PowerPoint で表示してもあまりうまく表示できません。 | ||
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投稿者 | スレッド |
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AM | 投稿日時: 2006-7-11 15:07 更新日時: 2006-7-11 15:07 |
管理人 ![]() ![]() 登録日: 2004-7-27 居住地: 投稿数: 16 |
![]() 実験では誤差のあるデータを扱います。「扱う」という意味は、そうしたデータを取得し、取得した誤差付きのデータから新たな量を誤差を含めて評価するという過程全体をいいます。特に地球物理学分野では、実験題目によって、様々な扱い方をしてきました。
そうした扱い方を整理して書きましょう、ということです。 |
投稿者 | スレッド |
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AM | 投稿日時: 2006-7-11 15:11 更新日時: 2006-7-11 15:40 |
管理人 ![]() ![]() 登録日: 2004-7-27 居住地: 投稿数: 16 |
![]() 中心極限定理についてまとめた書籍やウェッブページは沢山あると思います。そうしたものを参照してみましょう。
その上で、考えてみましょう。例えば、皆さんが模試を受けたとします。そして成績は「偏差値」として表されます。そして、偏差値から、上位何パーセントに入るのか、ということがおおよそわかります。それは、試験の成績が、正規分布に従うと仮定しているからです。実際には正規分布ではないのですが、でも、正規分布に近い形をしています。 では、なぜ、正規分布と予想することができるのでしょうか。 この問題と似ています。 「誤差」「複数」「中心極限定理」といったキーワードを同時に指定して、google 等で検索するとヒントが得られるかもしれません。 |
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投稿者 | スレッド |
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森 | 投稿日時: 2006-7-14 18:02 更新日時: 2006-7-14 18:02 |
![]() ![]() 登録日: 2004-7-29 居住地: 地球 投稿数: 303 |
![]() 課題で最初に出てきたところにも注釈をつけましたが、値を、「誤差を含めて求めなさい」ということです。
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投稿者 | スレッド |
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森 | 投稿日時: 2006-7-14 18:06 更新日時: 2006-7-14 18:20 |
![]() ![]() 登録日: 2004-7-29 居住地: 地球 投稿数: 303 |
![]() 実験時間中にも言いましたが、次のようにします。
※ 誤差の範囲は標準偏差を用いても構いません。 ※ 明らかに測定ミスのデータは除外します。 |
投稿者 | スレッド |
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森 | 投稿日時: 2006-7-14 18:16 更新日時: 2006-7-14 18:16 |
![]() ![]() 登録日: 2004-7-29 居住地: 地球 投稿数: 303 |
![]() 「学芸大学における不正行為についての取り扱い」という取り決めがあります。これに則ります。
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