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投稿者 | スレッド |
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森 | 投稿日時: 2005-10-17 12:12 |
![]() 登録日: 2004-7-29 居住地: 地球 投稿: 303 |
wgrib によるデータの変換 気象データは GRIB 形式で得られることが多い。これを R で直接読み込む方法があればいいのだが、きっと無い。google の検索結果 そこで、wgrib でデコード(符号化されたものを解くこと)することが必要になる。ちなみに、R は netCDF は読めるようになっている。
wgrib の使い方については、他のサイトにも書いてあるが、とりあえず、wgrib をコマンドラインのオプション無しで起動したときのメッセージを掲載しておく。
このうち、Inventory の部分は、NCEP/NCARのデータを grib 形式のまま使うための補助的なファイルの作成に使うと考えられるので、(おそらく)関係ない。Decodeing GRIB の部分が関係ある。それほど量は多くないので、丁寧に見て欲しい。-d は「record number」を指定しなさい、とあるが、all でよかろう。(none) の部分は、オプションを何も書かないと decode しないことを説明している。 |
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森 | 2005-10-17 12:12 |

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